夏休み課題工作

夏休みの課題工作って悩みます。子供の宿題なのに親が悩んでるんですよね(笑)

応募作品

応募作品として作った工作

すぐに持ってかえって来ました(涙)


で、あんなに注文をつけて作ったのに
持って帰ってきたまま(袋に入ったまま)棚の中にいます。


学年で違うとは思うんだけど
1,2年生の作品は見に行きましたが、
「そんなのできるの?」というくらい『すごい』作品が多かったです。


子供と二人で、

母「あんなにみんなスゴイの作ってくるんだね。」

子「ぜったいおかあさんにてつだってもらってるよ」

母「できるのかもしれないよ。がんばってみ〜」


と会話をして、来年はもっと頑張ろうと決めました。


来年の夏には忘れてるんだろうな・・・

と思ったので、ここに書きとめてみました(笑)

課題工作提出

先日、登校日がありまして作品を提出してきました。

保護者同伴だったので私も他のお友達の作品を見てきました。

いろいろな本を見た気がするのですが、

「こんなのもできるんだ」と、思うものがいくつもありました。

ペットボトルを使った「スノーボール」ならぬ「スノーボトル」

本格派の陶芸作品。
紙粘土かと思ったのですが、ちゃんと焼いてもらってきたそうです。

おもちゃ系がおおかったです。

あ、時計もありました。


結構大きな作品もあってきっと、親子で頑張ったんだろうな〜w
もちろん我が家も、牛乳パックのカットの仕上げは私がやりましたけど。


結局うちの子が作ったのものは、先日も少し書きましたが
「お花がある引き出し式の貯金箱と鉛筆立て」です。
とても長いタイトルwww


でも、もって行く途中でお花が取れてしまったので
装飾の接着は丁寧にやった方が良いと反省もありました。

子供との話し合い

夏休みに入って「何を作ろう?」と毎日悩んでいます。

図書館に行って工作の本を探したり
本の中から自分で出来そうなものを探したり。


とりあえず、第一候補は『船』になりそうです。
牛乳パックやコーヒーミルクの空き容器など
リサイクル工作です。

私的にも工作は廃材利用がよろしい♪と思ってる人なので
挑戦してみようと思います。(私じゃなくて子供が(笑)


子供が悩むところは、「作りたいものが自分に作れるか?」
かなり気になるようです。

本を見ても細かいところがよくわからないというので
出来るだけ簡単に見えるものを選ぶのだそうです。


使えそうな空き容器はそれとなくストックしてあるので
「夏の友」の合間に作る予定です。

夏休み課題工作